2006年07月31日 (月) | 編集 |
※以下は2006年7月27日にPS2で発売されました
『戦国BASARA2』のゲームの感想を、箇条書き形式で好き勝手
語っております。ネタばれは考慮されていません。まだプレイ
していない方やネタばれが嫌いな方はご注意下さいませ!
第三章「豊臣を知る男」
・上杉軍負け戦。こんなところに奥州の竜が出張って来たら
兵士達もびっくりですよね;
・直江兼続登場!? あわわ……顔有りキャラじゃないけど
台詞有りで何故彼を……スタート時に名前見て、ついにBASARA
でもデビューか!?と思ってしまった(無双はプレイしてませんが
某キャラとか某キャラと絡みがあるんですよね??)
でも呆気なく片付いちゃった;
・逃げる敵を切るのは趣味じゃないけど、経験値稼ぐ為に武将だけ
相手にしました。
・「男ばかりで群れちゃって、ナスのへたより悲しいねぇ」
と慶次の嘆きに「伊達軍がナス!?」と憤慨している小十郎が
笑える。慶次の言い回しっておもしろいよね。
・敗残兵を逃がす為に立ち塞がる慶次。最後の所で自分たちばかり
逃げていられないと戻って来た上杉軍に目頭が熱くなった(´・ω・`*
第四章「死闘! 大阪冬の陣!」」
・半兵衛を追って大阪城までやって来た政宗。「オレにケンカ売った
覚悟は出来てるか?」って格好良く決めているのに秀吉ったら
「見ろ、半兵衛。小さき竜が吼えてるぞ」だって!
・秀吉むかつく。「つまらない勝ち戦」だと政宗も負けていない
けどねvvもっと言ってやってくれ。
・VS秀吉&半兵衛。豊臣軍2人はあくまでも天下統一を視野に
入れて語ってましたが、政宗は最後まで個人として動いてましたね。
・別にどちらが悪いとか良いとかないと思う。お互いの信念を
貫いて戦ったんだもの、悔いはないはず。
第五章「乱入! 川中島の合戦」
・政宗は幸村に会いたいが為に武田軍と上杉軍の戦いにまで
首を突っ込みます(伊達軍もお付き合い大変だ;)
・幸村の姿が見当たらにゃいようです。燻り出すって物騒なこと
言ってますけど、あにょ、まさか、信玄お亡くなりになったり
しないよね!!?
・暇つぶしに信玄と謙信に相手してもらうだなんて、
すごいこと言うなぁ、政宗。。。
・わーい、またVS佐助が見れるの? ここでも佐助が楽しそうv
・「用があるのはあの男だけだ。どこにいる?」「それはナイショ」
佐助に幸村のこと聞いても素直に教える訳ないじゃないですか(笑)
・眼中にないって言われた佐助。「たった今ダンナのこと嫌いになった」
とかウソ言わない! 出会った時から絶対に馬が合わなかったと
思うものー(大笑)BASARA1でも政宗に「あんたとは気が合わなさ
そうだ、だろ?」って言ってたの知ってますよぅ( ´∀`)σ)Д`)
・でもね、本当はいくら幸村と戦いたいからって信玄と謙信2人の
戦いに乱入するのは政宗でも許されないことだと思うのです;
2人だってお互いの真剣勝負を邪魔されたくない筈だし、それに水を
刺すなんて、それこそ半兵衛と一緒になっちゃうよ;;
・乱入した時、自分から突っ込んでいけば相手してもらえるけど、
傍を離れると政宗など見向きもせずに、信玄と謙信が戦っているのが
笑える(完全にお邪魔虫のようです(;´Д`)))
第六章「決戦のとき!」
・遂に幸村との一騎打ち。最後まで幸村との再戦に燃えている
奥州の竜でした。
・幸村プレイ時よりこちらの方が2人の関係ってダテサナ的に
殺伐としているよね(泣)
・一度も政宗殿と呼んでくれなくて切にゃい(´・ω・`*
・政宗のストーリーモードはダテ→サナ一方通行で狂愛っぽい
感じがしてなりません。
・一騎打ちの最後、出来ればもう少し違う演出にし欲しかった;
(他の方の感想見ると良かったと思われている方が結構
いらっしゃるようですが。。。)
・自分的には政宗ルートよりも幸村ルートの方がED含めて
納得出来ます。
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※以下EDについて私が素直に感じたことです。
たぶん皆さんとは意見が違うと思うので先に注意書き;
否定的なこと書いてます。読んでからの苦情はなしでお願いします。
こんな風に感じるなんて自分でも歪んでるのかなーっと思わない
でもないですが、初回プレイ時に感じたことをそのまま載せますね。
たいしたこと語ってませんが興味のある方だけ続きからどうぞー(;´Д`)
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『戦国BASARA2』 感想 −政宗ストーリーモード後編−
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