2006年08月22日 (火) | 編集 |
※以下は2006年7月27日にPS2で発売されました
『戦国BASARA2』のゲームの感想を、箇条書き形式で好き勝手
語っております。ネタばれは考慮されていません。まだプレイ
していない方やネタばれが嫌いな方はご注意下さいませ!
第一章「旅立ちの日」
・遊び呆けている慶次を利家とまつが連れ戻しに。
・慶次はHIT数稼ぎやすいですねー。固有技「恋つづり」
重宝しております。でも通常攻撃は少し動作が大振りのせいか
気を抜くと敵が吹っ飛びすぎてコンボから外れる;;
・まつに頭が上がらない慶次が可愛いv「まつ姉ちゃん」の呼び方
も良い。ついでに叔父さんなのに「利」と呼び捨ての所も(笑)
・「殿方がふらふらしていたらいけません」と怒るまつに
「裸同然の利の方がよっぽどいけないよ」と突っ込む慶次が笑える。
何だこの前田家の漫才。楽しすぎる!(大笑)
・自分を追いかけるまつに気があるのかと冗談っぽく勘ぐる慶次。
それはないと即座に最強夫婦に否定されます。
どちらかと言うと私的には利家まつ←慶次のが萌えるv
・利家、慶次に喧嘩で勝った事ないのか。叔父さんとしての威厳は……
って、彼に求める方が間違っている気がする。。。
・VS利家。他キャラで何度か戦ったことあるけどあっさり倒せた。
・負けたら飯抜きだと発破をかけるまつですが、利家が負けたら
開口一番怪我の心配してました。いやー、愛ですねぇv
・京を抜けるあと一歩と言うところでまつが待ち伏せしてます。
動揺している慶次が本当にらぶいvv
第二章「先勝の日」
・京から奥州って少し遠くないですか? 長谷堂城へ向かう慶次。
・有名人、伊達政宗って芸能人みたい(笑)
・奥州名物独眼竜? 今度は観光地のお土産ですか(…)
・幸村の時もチカちゃんの時も認めてくれなかった小十郎が
慶次のこと「なかなかの腕前じゃねぇか」って褒めてる。
むーん……何だか悔しいぞ(;´Д`)
・っと思ったら、やっぱりお客さんを試すのは彼のお仕事だった。
・VS小十郎。「悪いがテメェはここで締め出しだ。文句なら
縁結びの神様に言ってくれ」って、ちょ、何言ってるの、この人!
ははは、縁がなかったとか言うのならまだしも、縁結びの神様?
「縁結びの神⇒1、男女の縁を結ぶ神。特に、出雲(いずも)の神。
2、仲人のこと。以上大辞泉より」
間違いなく1番の意味だよね。政宗に会いに来た人物を小十郎が
チェックしているのって、今ので深読みしてしまうぞ( ´∀`)σ)Д`)
・「奥州名物独眼竜」発言に切れる小十郎。そりゃ怒るよね;
・ありゃりゃ、「緒が切れる音がした」の台詞辺りで倒しちゃった;;
他にも続きの台詞あったのかな(今度確かめよう……)
・VS政宗。「あんた好きな人はいないのかい? 伊達男に磨きを
掛けるには恋をするのが一番だよ」「Hun? そういうアンタは
どうなんだい?」はいはい! 政宗が答えない代わりに答えましょう。
好きな人なら幸村です(´∀`)フフリ
・「どうした。もっとtension上げていこうぜ」「へぇ、あんたおもしろい
言葉知ってるんだな」意味は理解して……いるのかな?
「こっちだけ両目だとずるいだろ。俺も右目を隠そうか?」
「……あんまり俺を怒らすなよ」慶次はたぶん素で言ってるんだよね。
ううーん……天然?
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『戦国BASARA2』 感想 −慶次ストーリーモード前編−
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