2007年07月28日 (土) | 編集 |
※以下はTVアニメ『地球へ…』の感想を、時間軸順不同、
箇条書き形式で好き勝手に語っております(´∀`)
ネタばれは考慮されていません。個人の主義主観が
入っているので、苦手な方はご注意下さいませ!
・注)今回の感想はブルーの最後について。ちと否定的な感想を
書いていますので、苦手な方はご注意下さいね;
・ナスカ編の最後、そしてファンにとっては避けて通れないブルーが
お亡くなりになると言う大きな分岐点の一つでした。
・えーっと……今後も原作とは違うアニメの流れで物語は進むと思い
ますが、ブルーのラストは……ううーん、賛否両論あるんじゃないかと;
・正直に申しますと、自分も100点満点はあげられないです(;´Д`)
・同胞を庇ってお亡くなりになるのは話の流れで予測出来たんですけど、
ラストが納得いかないかな。メギドシステムが爆発して終わりじゃ
味気なさ過ぎるですよーー(´;ω;`)ブワッ
・爆発の後にミュウサイドを映してジョミーは言わずもがな、他にフィシス
とハーレイ、それに長老たちの反応が欲しかったです。
・↑時間の流れで考えると反応がすぐにあるのとないのでは印象が
違うもの。あれじゃあ皆の為に身体を張ったのに、一人で最後を
向かえたみたいで嫌なのです(´・ω・`*
・あにょ……、シロエの最後の方が演出もシナリオも良かった気が
するのは自分だけでしょうか? (…)
・否定的な意見ではなく賛同の部分も。VSキース戦は良かったです。
・テラFes2007で子安さんがひたすらファンに謝っていたのは
このことだったのか(笑)
・容赦なく嫌われ街道突き進んでます(;´Д`) 敵対してるとは言え
損な役回りですよね。。。
・「うつむくな、仲間たち!」 悲嘆にくれる同胞を導く力強い
Wソルジャーの声が全ての答えだと思います。
・人間そのものを憎むのではなく、SD体制に支配された制度その
ものと戦うべく立ち上がるジョミー。ブルーの意思と一緒に、同胞たちと
前を向いて辛く険しい道のりを乗り越えて欲しいです。
・ED……シロエの時と同様に、ブルー特集だった。切ない(´・ω・`*
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『地球へ…』 section17 「永遠と陽炎と」 感想
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