2006年08月27日 (日) | 編集 |
※以下は2006年7月27日にPS2で発売されました
『戦国BASARA2』のゲームの感想を、箇条書き形式で好き勝手
語っております。ネタばれは考慮されていません。まだプレイ
していない方やネタばれが嫌いな方はご注意下さいませ!
第一章「川中島渡河戦」
・信玄のOPで恒例の師弟愛が見れて幸せvv
殴り合いはなかったけれど(笑)
・お館様と謙信のOPって繋がっているんですよね。
・幸村に別働隊を預けて軍神に挑みます! 川中島っておもしろい地形。
・大任を任されて熱くなる幸村に釘を刺す信玄。武田軍スキーとしては
この後佐助の突っ込みも入れて欲しかった(´・ω・`
・むむ? さっきから幸村ってばお館様に怒られればかりですよ?
しっかりしないと敬愛する信玄のお役に立てないじゃんヽ(`Д´)ノ
・戦場で佐助がいないか探し回ってたら謙信が出撃してきた;
・その後も諦め悪くウロウロしてたら佐助の「虎が通るぜ!
どいたどいた」の台詞が。……声はすれど姿は見えにゃい(;´Д`)
・VS謙信。橋の上で待ち伏せですかー。絵になるなぁ。
・戦い自体はそんなに苦戦しませんでした。でも幸村はかすがに
足止めされて任務は失敗(きっと慢心してたからだ! 後でお館様に
叱ってもらわないと!!)するし、佐助は結局出陣してなかったし……
しょぼーん。戦況が振り出しに戻って一旦両軍退却となりました。
第二章「小田原急襲戦」
・二度目の川中島の戦いも決着がつかず、作戦を果たすことが出来
なくて落ち込む幸村を信玄が熱い拳で喝を入れます!!
・うん、前に進んでこそ幸村だよね! 猪突猛進大いに結構!!
次は大好きなお館様の為にお役に立って見せなくちゃ(`・ω・´)ノシ
・同盟を結んでいた北条氏が同盟を破棄したと佐助から連絡が。
(ここら辺、佐助の一章と連動している?? どうせ同盟組むなら
奥州の伊達軍と組んでくれー(笑))
・わーい、スタート時から幸村がいるvv 一緒におじいちゃんに
お灸をすえに行くぞ(笑)
・同盟破棄の理由を尋ねる信玄に「しょええ、ここは見逃してくれん
かの。わしとお主の仲じゃろう」と北条氏。一体どんな仲なのやら;
・お、巨大門閉門? ……そう言えばここって政宗の二章でも門が閉まる
前に辿り着けってミッションがあったな; その時は先を急いでいたから
小十郎を置いて馬で突っ走った記憶が。。。
・でも今回はミッションそっちのけで幸村と一緒に行くですよ♪
・「行くぞ、幸村!」「はっ! 四方の守り、ご安心を!」
川中島での汚名返上のチャンスだもんね。最強師弟で敵を蹴散らせv
・「何やら裏がありそうだの。ワシが力になろう。まずは武器をおけ」
お館様が心配して相談に乗ろうとしているのにおじいちゃんったら
提案を蹴りやがりました! ムキー、首を洗って待ってなさい。
身の程を教えてあげますよ(´∀`)フフフ…
・VS小太郎。信玄も幸村も特に何も喋らなかった。つまんにゃい。
同じ忍者の佐助のことお話してくれたら良かったのに。忍自慢!
・「この調子じゃ俺様の出番はなさそうだ」って絶妙のタイミングで
佐助が言うもんだからお館様も「何を言うておる、佐助。働かんかっ!」
って怒っています(…)まったくもってその通り! 信玄と幸村が頑張って
前線で戦っていると言うのに後方でのんびりしてたらめーですよ。
・北条氏は信長に脅されているようです。確かに魔王様には
おじいちゃんじゃ逆らえないですよねー、ははは。
・VS北条氏。本音が出たのか信玄のこと気に入らないって言った!
ふん、こちらも過去の栄光に縋るような情けない人はごめんですよ。
さくっと倒して終わらせてやるヽ(`Д´)ノ
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『戦国BASARA2』 感想 −信玄ストーリーモード前編−
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